若手で(;´Д`)ハァハァ

ナゴヤ球場での中日ドラゴンズの2軍、ファーム試合観戦情報
HOME > スポンサー広告 > ナゴヤドーム専用機”中田賢一”を操り、中日ドラゴンズ7連勝で首位に(^^)VHOME > .2007 1軍 中日ドラゴンズ 試合など > ナゴヤドーム専用機”中田賢一”を操り、中日ドラゴンズ7連勝で首位に(^^)V

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | コメント(-) | TB(-) | ↑Top this entry
→HOME←

ナゴヤドーム専用機”中田賢一”を操り、中日ドラゴンズ7連勝で首位に(^^)V 

ドラゴンズvsジャイアンツ 11回戦
チーム名
ジャイアンツ
ドラゴンズ ×

(巨)姜建銘、西村、豊田、野口、会田-阿部
(中)中田、岩瀬-谷繁
 ▽勝 中田8試合5勝2敗
 ▽敗 姜建銘5試合1勝4敗
 ▽S 岩瀬16試合1敗12S
 ▽本塁打 李承ヨプ11号(1)(中田)=2回
・TBSの試合結果詳細

◆落合監督
「中田は良くなっている。
あいつがフォアボールを出さないのを初めて見た。
最近ではなかった。安心して見てられるようになった。
それにしても今日は下手な試合だった。
もっとこっちが上手い試合運びをしていれば苦しまなかった。
出来れば岩瀬を使いたくなかった。
あと2・3点あれば中田で押し切ったんだが。」
20070519_中田森野お立ち台 20070519_中田


 3回の裏に姜建銘の自滅による押し出し四球と、
森野7試合連続打点となるタイムリーヒットで3点を取り逆転。
4回には福留のタイムリーで追加点を取り、
結局はその4点を最後まで守りきって、
中日ドラゴンズ7連勝で4月25日以来の首位に立つ!!

 先発した中田も前回の東京ドームの巨人戦での登板で何かを掴んだのか、
8回を118球“ 無 四 球 ”という、
今までの中田ではありえない内容。
おそらく4月の自分に、
中田が無四球で8回まで投げきるよって言われても信じないなw
この安定度でこれからも投げ続けることができれば、
近いうちに完投、そしてプロ初完封も見えてくるだろう。
そして中田ナゴヤドームと言ってもいい関係についても。
中田のナゴヤドームでの登板では、
ルーキー年の2005年の4月15日以来3年を跨ぎ、
12連勝中という抜群の相性。
確か中田自身はナゴヤドームの、
傾斜がきついマウンドが投げやすいって前に言っていたような。
そう思うと中田中日ドラゴンズにきて大正解だな(^^)
マウンドの傾斜がきつくて高いということは、
中田みたいな投げ下ろす投球フォームの投手には良いのかな。
この好相性をこれからも有効に使うのもいいけど、
できれば川上みたいなドーム専用機にはして欲しくないよなぁ。
屋外球場や地方球場のどの状況下でも安定した力を発揮できてこそ、
ホントのチームのエースになれるものだと思うからね。
ただ今年のプレーオフや日本シリーズではこの相性を有効活用して、
中日ドラゴンズの悲願の日本一を導いてくれ!!
20070519_森野 20070519_ドアラ


・森野が7試合連続打点(日刊スポーツ)
 中日森野が7試合連続の打点を記録した。
3回1死満塁で迎えた第2打席。
巨人2番手の西村を相手にカウント2-3まで粘って、
最後は144キロのストレートを左前に流し打った。
チーム3点目となる適時打を放って「点が入ってよかった」と話した。

・7連勝で首位返り咲き(日刊スポーツ)
 中日が逆転勝ちで今季初の7連勝。
勝率で巨人を上回り、4月25日以来の首位に返り咲いた。
1点を追う3回、1死満塁で福留、ウッズの連続押し出し四球に
森野の7試合連続打点となる左前タイムリーで
3点を奪って逆転に成功。
4回にも福留のタイムリー二塁打で追加点を奪い、
試合の流れを引き寄せた。
先発中田は8回を投げ7安打3失点でリーグトップタイの5勝目。
05年4月15日から12連勝中と
相性抜群のナゴヤドームでの登板については
「たまたまです」と話していた。

・中日:7連勝で首位奪回 巨人は姜乱調
 (毎日新聞)

 中日が7連勝で4月25日以来の首位を奪回した。
三回、福留、ウッズの連続押し出し四球と
森野の適時打で3点を奪い逆転。四回は福留が適時二塁打した。
8回3失点の中田はリーグトップに並ぶ5勝目。
巨人は姜建銘の乱調が誤算で連敗、2位に後退した。

 ▽中日・落合監督
 中田は安心して見ていられるようになった。
うまい試合運びをさせれば苦しまないで済んだ。
岩瀬は使いたくなかった。

 ▽巨人・原監督
 相手に軍配が上がっているけどいい戦い。
あと一歩のところまで来ている。
今日のような戦いをしていくことが最も重要。

・1点差逃げ切りに王者の地力=中日、
 7連勝で首位浮上(時事ドットコム)

 4連投となった抑えの岩瀬が最後を締めて今季初の7連勝。
いずれも先発投手に勝ち星が付く最高の形にも、落合監督は
「下手な試合をやった。できれば岩瀬は使いたくなかった」。
4月25日以来の首位に立っても納得がいかない様子だ。
 1点差の逃げ切り。
10残塁の数字が表すように、本来ならもう少し楽な戦いができた。
3回、福留、ウッズの連続押し出しで勝ち越し。
姜の自滅で点をもらい、森野も適時打。
しかし、なおも満塁と、1本出れば試合が決まる場面で
中村紀、李炳圭が凡退。落合監督が
「もう少し試合運びをうまくさせれば、こんなに苦しまなくて済んだ」
というのも当然だろう。
 それでも、打線が駄目なときは
投手がカバーするのが好調なチームの典型。
先発の中田が力のある直球を中心に8回を3失点と力投。」
4回には無死一塁で李の打球を荒木が好守して二塁で封殺し、
守備の良さが相手に点差以上の違いを見せた。
 「きょうは勝たせてもらったもの」と落合監督。
最近3年でリーグを2度制している王者。
首位に立ったぐらいで喜ぶわけにはいかない。

・中日、ファン興奮の首位奪還
 逆転勝ちでホーム12連勝
 (サンケイスポーツ)

 週末の首位攻防戦。
ナゴヤドームに詰め掛けた今季最多3万8281人が沸いた。
中日が逆転で7連勝。4月25日以来の首位を奪還した。

 三回、谷繁の中前打を足掛かりに一死満塁とすると、
巨人の先発姜建銘から福留、ウッズが
連続の押し出し四球を選んであっさり逆転した。
さらに満塁。森野が代わった西村の、
フルカウントからの低めの直球を左前に運んで1点を加えた。

 直前のボールになるスライダーを見逃し
「ここは真っすぐしかない」と読んだ。
今季31打点のうち、これが巨人戦18点目。
5番打者は連勝中すべての試合で打点を稼いでいる。
「1つのイニングにみんな集中している。
連打が出たり際どいボールを見逃したり、いい形になっている」
と話す。

 四回には福留。
二死一、三塁で右に鋭いライナーで二塁打を放ち、
大きな4点目をもたらした。
最近は四球攻めもあり、打率が下がり気味。
昨季の首位打者は、前日の試合前に打ち込んだ成果を示した。

 昨年首位に立ったのは6月半ば。
加速する前年の覇者の勢いが、止まらなくなってきた。

にほんブログ村 野球ブログへ面白ければポチっと(^.^)
FC2_バナー面白くなくてもポチっと(^.^)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
はじめに+サイトマップ
他球団ファン用まとめ一覧
Lc.ツリーカテゴリー
現在修正中…
スポンサードリンク

プロフィール

ドアラマニア

Author:ドアラマニア

20代
愛知県在住

近いうちに
詳しいプロフィールを作るかも

ランキング参加中!!
Amazon.co.jp

QRコード
QRコード
開設日数+更新ペース
いろいろ

人気ブログランキング - 中日ドラゴンズとサカつくとやきゅつくの輪


ページランク


ページランク

ページランクの偽装チェックツール

ページランク専門学校

スカウター : 中日ドラゴンズとサカつくとやきゅつくの輪




野球についてのブログを表示する.

人気ブログランキング