若手で(;´Д`)ハァハァ

ナゴヤ球場での中日ドラゴンズの2軍、ファーム試合観戦情報
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20070503_ベーブルース杯中日ドラゴンズ2軍、ファームvs伏木海陸運送戦結果 

 昨日の中日ドラゴンズ2軍ファーム)のベーブルース杯予選は、
残念ながら見に行かなかったです。
ただ結果を見ると堂上兄弟、平井が大活躍と、
見所満載の試合だったみたいでちょっと後悔も(^^)
なので、詳細スコアや写真はないですけど、
中日スポーツ情報などを色々かき集めてみたのでどうぞ。
ちなみに今日のJR東海戦も観戦予定はありません。
明日の新日本石油ENEOS戦は、
天気が心配ですけど今のところ行くつもりです。

・第61回JABAベーブルース杯
 主催HPの試合結果


20070503 2軍 ファーム ベーブルース杯予選 長良川球場

ドラゴンズvs伏木海陸運送
チーム名
ドラゴンズ14
伏木海陸運送

(中)川井、斎藤、平井、石川-小川
(伏)安土、橋本、上山、三鍋、細川-越前、安藤
 ▽勝 平井1試合1勝
 ▽敗 安土1試合1敗
 ▽本塁打 堂上剛1号(1)(橋本)=3回
        岩崎1号(1)(橋本)=4回
中日ドラゴンズ
打撃陣
守備選手名打数安打打点
(指)澤井
打→指竹下
(二)鎌田
岩崎
(遊)→二森岡
(三)堂上直
(中)平田
打→中普久原
(左)堂上剛
(右)中村一
(捕)小川
(一)春田
柳田
伏木海陸運送
打撃陣
守備選手名打数安打打点
(中)中島
(右)千場
(一)荒崎
(指)坂林
走→指前田
(左)近藤
河村
(二)岩原
(遊)田辺
(三)折橋
山崎
伏木
(捕)越前
村本
安藤


中日ドラゴンズ投手陣
選手名投球回安打自責
川井
斎藤
平井
石川


伏木海陸運送投手陣
選手名投球回安打自責
安土
橋本10
上山1 0/3
三鍋0 1/3
細川1 2/3


<その他のデータ>
・本塁打:堂上剛、岩崎
・三塁打:堂上剛
・二塁打:鎌田、平田、澤井、荒崎2
・失策:小川、川井
・暴投:安土、三鍋


・堂上兄弟6打点 社会人野球ベーブルース杯
 (中日スポーツ)

 中日2軍は3日、
社会人野球の第61回ベーブルース杯争奪大会に昨年に続いて参加し、
予選リーグC組初戦の伏木海陸運送戦で22安打で14点を挙げ、
14-6で大勝した。
堂上剛裕外野手が4安打4打点、堂上直倫内野手が2安打2打点と、
兄弟で6打点を挙げる活躍でチームの勝利に貢献した。

 鮮やかな先制攻撃で堂上兄弟が競演した。
1回1死二、三塁から弟の堂上直が左前へ先制適時打を放つと、
2死二、三塁では兄の堂上剛は負けじと右前に2点適時打。
初回に兄弟で3打点をたたき出した。

 しかし、兄弟競演はこれだけでは終わらない。
堂上剛は3回に“今季1号”ソロをライナーで右翼席に突き刺すと、
8回には右前適時打。さらに9回には右中間突破の三塁打。
計4安打4打点の大活躍だ。

 「きょうは1打席目の一番大事なところで打ててよかったです。
ホームランは手応えバッチリです。
まだあす、あさってと(予選リーグが)あるので
気を引き締めていきたい」と堂上剛。

 一方、堂上直は6回に2安打目を左前へ放ち、
ここでも打点を挙げた。
「差し込まれたり、詰まったりポイントがずれている。
きょうは内容が悪いです。しっかりと修正していきたい」と、
2安打2打点の活躍にも反省していた。

 この日は2人で計6安打6打点。
4日のJR東海戦でも堂上兄弟から目が離せない。

・中継ぎはいける3イニングで5奪三振
 (中日スポーツ)

 右肩痛からの復活を目指す平井が、
4月29日のウエスタン・リーグ広島戦に続き2試合目の実戦登板、
格の違いを見せつけた。
5回から登板し、先頭打者から4者連続三振。
計5三振を奪い3イニングをパーフェクトに抑えた。

 「最初は球が高かったけど、
後の2イニングは球も指に掛かってよかったと思う」。
中継ぎならいつでもOKという投球を披露した平井。
「先発だったらもっと緩急を使えるようにしないといけない」
と話した。

・堂上兄弟が社会人相手に競演
 (日刊スポーツ)

 中日の堂上兄弟が、アマチュアにプロの力を見せつけた。
3日開幕した第61回ベーブルース杯争奪全国社会人野球大会に、
中日2軍として出場。
予選リーグ初戦の伏木海陸運送戦で兄剛裕内野手(21)が
4安打4打点1本塁打、
弟直倫内野手(18)も2安打2打点の活躍で、
14-6の勝利を導いた。
元中日投手・照さん(55)を父に持つ2人は、
切磋琢磨(せっさたくま)しながら1軍を目指している。

 堂上ブラザーズがチームを勢いづけた。
初回1死二、三塁から4番・堂上直が先制左前タイムリー。
5番・平田が三振に倒れた後、
6番・堂上剛が右翼へ2点タイムリーを放った。
2人でいきなり3点を叩き出した。

 堂上剛はその後もヒットを量産した。
3回の第2打席では直球を弾き返しライナー性の
“今季1号”を右翼席中段に突き刺した。
この日は4安打4打点の大暴れ。
二塁打が出ればサイクル安打となっていた。
「(本塁打は)手ごたえはありました。
今日は(スイングの)始動を早くした。
自分のポイントで振れたことが結果につながったと思う。
明日、明後日もあるんで気を引き締めていきたい」と力強く話した。

 兄に負けじと弟も奮起した。
初回の先制打に加え、6回にもレフト前にタイムリー。
9点目の走者を迎え入れた。
「スイングはできているけど、芯(しん)に当らない。
差し込まれたり詰まったり、ポイントがずれていた。
内容が悪かった。しっかり修正したい」。
志が高いだけに、反省の言葉が口をついたが、
アマチュア相手に堂上兄弟の存在感を見せつけた。

 兄弟で出世競争をしている。
直倫は4番サードで英才教育されているだけに、
ウエスタンで出番の少ない兄剛裕も活躍の機会をうかがっていた。
仲のよい兄弟らしく、
守備につく際に声を掛け合うなど息の合ったところも見せた。
1軍のグラウンドで同じユニホームを着る日を目指し、
競い合いながらアピールを続ける。

・平井が3回パーフェクト
 (日刊スポーツ)

 オープン戦で右肩を痛めていた中日平井正史投手(32)が
4月29日のウエスタンリーグ・広島戦に続き実戦登板した。
3番手として登板し3回無安打無失点、5三振を奪った。
平井は「コントロールがまだまだ。
合格点を与えれるような投球ではなかった」と話した。

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